高価買取のための10の秘訣
汚れを落として印象UP
ホコリ、汚れ、皮脂などをウェットティッシュやクリーニングクロスで落とし、きれいな状態に戻すことが重要。革製品はブラッシング、ファッション小物は詰め物やラップで型崩れを予防するなど、ひと手間かけることで査定印象がアップします。
シミやニオイを抑えるケア
ブランドバッグや財布に染み込んだニオイはマイナス査定の原因になります。タバコや香水のニオイは特に大きく影響するため、しばらく部屋干ししたり、専用の消臭スプレーを使用するなど、事前のニオイケアで査定額アップの可能性が高まります。
早めに売るのが一番
ブランド品は流行によって査定金額が変動します。使わないと思ったら、すぐに査定に出しましょう!商品の劣化は時間とともに進行するため、「思い立ったが吉日」です。新しいものに投資する資金源にもなります!
元の箱や保存袋も保管
特に時計やジュエリーは、元の箱や保存袋の有無が査定金額に大きく影響します。ブランドバッグも購入時の布袋やタグを一緒に査定に出しましょう。付属品の紛失はマイナス要因なので、購入時の状態に近づけることが、高額買取の鍵です。
保証書や付属品を揃える
保証書やギャランティーカード、修理票は非常に重要です。特に家電やUSB関連は付属品がないと買取不可なことも。一度ブランド品を売却した経験がある人は、付属品を大切に保管し、査定時に全て揃っているか確認しましょう。
季節ものはオンシーズンに
季節もの(ダウンやコート、Tシャツやサンダルなど)は、オンシーズンの査定がおすすめです。季節が始まる少し前、特に需要が高まる時期が良いでしょう。例えば、冬物なら秋口から冬の初めを狙うなど、需要のピークに合わせることが重要です。
キャンペーン情報を活用
各社では、買取額アップや送料無料などのキャンペーンを随時実施しています。ホームページなどで情報をチェックし、キャンペーンを利用することで、通常よりも高く売れるチャンスが増えます。キャンペーン情報を見逃さないようにしましょう。
鑑定書・証明書の再発行
特にダイヤモンドや宝石類、高級時計は、鑑定書やギャランティが信頼性を高めます。紛失していても、メーカーや第三者機関で再発行が可能な場合があります。再発行には費用がかかりますが、査定額の安定と高額化につながるケースが多いです。
複数の買取業者を比較する
業者によって「ブランド品に強い」「貴金属に特化している」など得意分野が異なります。手間はかかりますが、最低3社以上の相見積もりを取ることで、買取価格の最高値を把握できます。キャンペーンや手数料も含めて総合的に比較しましょう。
無理な修理はしない
壊れている部分を自分で修理しようとしたり、非正規の業者に修理を依頼したりすると、かえってマイナス査定になることがあります。買取業者は自社で専門の修理ルートを持っているため、高額査定を狙うなら、壊れたり劣化したりしている部分は現状のまま持ち込みましょう。
500種類以上の買取品目
貴金属・宝石
- 指輪/ ネックレス
- インゴット / ブローチ
- 金歯・銀歯 / ダイヤモンド
- エメラルド / ルビー
- サファイア / 真珠 等
ブランド品
- バッグ / 財布 / 腕時計
- キーケース / アクセサリー
- サングラス / スカーフ
- 洋服 / 靴 / ライター
- 万年筆 / 懐中時計
デジタル家電
- テレビ / パソコン / スマホ
- iPhone / Galaxy / タブレット
- ゲーム機 / ゲームソフト
- カメラ / レンズ / レコーダー
- プロジェクター
生活家電
- 掃除機 / 冷蔵庫 / 電子レンジ
- 炊飯器 / オーブン / トースター
- 扇風機 / エアコン / ストーブ
- 空気清浄機 / マッサージ機器
電動工具
- インパクト / ドリル / ルータ
- サンダー / チェーンソー
- コンプレッサー / 丸のこ
- makita / HiKOKI 等
おもちゃ・ホビー
- フィギュア / プラモデル
- 仮面ライダー / ウルトラマン
- ポケモンカード / 遊戯王
- 鉄道模型 / ミニカー / ラジコン
- レトロ玩具 / 超合金
骨董品・美術品
- 茶道具 / 掛軸 / 刀剣・武具
- 絵画 / 陶磁器 / 勲章
- レトロ家具 / 置物 / 仏具
- 古銭 / 大判小判
その他・贈答品
- お酒 / 化粧品 / 香水
- 楽器 / オーディオ機器
- 自転車 / 釣り具 / キャンプ用品
- 食器 / タオル / ギフト品
- 着物 / 仏壇 / 事務用品
